齋藤 和文

本会議出欠と一般質問は、2023年4月以降の在籍期間を対象とした累計です。再選した場合は、改選前後の実績を合算します。

基本情報

ふりがな
さいとう かずふみ
会派
公明会

本会議出欠

出席 83回/対象 84回

出席率 98%

一般質問

11回/機会 12回

質問率 91%

活動キーワード(一般質問より)

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本会議ごとの出欠情報
  • 令和8年5月臨時会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年2月定例会:出席
  • 令和8年1月臨時会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年9月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年6月定例会:出席
  • 令和7年5月臨時会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和7年2月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年11月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年9月定例会:欠席
  • 令和6年9月定例会:出席
  • 令和6年7月臨時会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年6月定例会:出席
  • 令和6年5月臨時会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和6年2月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年11月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年9月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年6月定例会:出席
  • 令和5年5月臨時会:出席
一般質問ごとの確認情報

2026-03-17 令和8年2月定例会

1 富士宮市のサーキュ ラーエコノミーの進捗 について (1) 最終処分場である鞍骨沢最終処分場の現状について。 ① 残余容量は何立方メートルか。 ② 残スペースの理由は。 (2) 焼却灰について。 ① 落じん灰売却の影響と評価について。 ② 落じん灰の売却料及びトン数について。 ③ 主灰の成分について。 ④ さらなる焼却灰減少策と焼却灰リサイクル施策は。 (3) 焼却灰から新たに金属を取り出す可能性について。 (4) 可燃ごみを減少させる施策について。 ① リサイクル率をさらに向上させる施策について。 ② 使用済み紙おむつリサイクルの現状は。 ③ 家庭用ディスポーザーの設置について。 (5) 新たな最終処分場の検討について。 ① 現状の焼却灰の処分先について。 ② 近隣市の最終処分場の現状は。 (6) 一般廃棄物処理基本計画について。 ① 当市の最終処分場の方向性は。 2 野焼きの現状と火災 の対応について (1) 野焼きを行うことができる条件について。 (2) 近年の野焼き・たき火による火災件数について。 (3) 煙やにおいの苦情に対する市の対応と当事者への対応に ついて。

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2025-12-03 令和7年11月定例会

1 こどもから大人まで の金融教育について 現在、国会では公明党岡本三成衆議院議員から、ソブリン・ ウェルス・ファンド(政府系ファンド)というこれまでにない 提案がされ注目されている。日本は他の先進諸国と比べ金融教 育は遅れており、国民の金融リテラシーに課題があるとされて いる。私自身、知識として金融の勉強をした記憶はほとんどな い。市民からは学びたい、金融関係者からは学んでほしいと意 見が出ている。そこで以下伺う。 (1) 2022年4月から金融教育が必修化されたが、小学生及び 中学生の学びの場はあるのか。 ① 年齢に応じた学習や授業について。 ② 授業は誰が行うのか(専門家なのか、先生か)。 ③ 専門家が学校で教えることは可能か。 (2) 成人教育の中で金融教育を学びたいといった声もある。 現在、富士宮市等で開催している講座はあるのか。 ① 世代に応じた講座なのか。 ② 講師はどのような方(専門性・公平性に富んだ方)が 行うのか(市の職員か、専門家か)。 (3) 今後行政(市・教育委員会)はどのような金融教育を行 う場を作っていくのか。 2 障がい者も健常者も 行えるスポーツについ て 富士宮市は「市民ひとり1スポーツ」をスローガンに掲げて いるスポーツ都市である。スポーツは健康で明るくたくましい 市民の育成につながる。年齢の隔てなく、障がいの有無にかか わらず、スポーツを楽しみたいと考えている。 今年は国際ろう者スポーツ委員会が主催する「東京2025デフ リンピック」が11月15日から26日まで行われる。そのような 中、11月1日に富士宮市身体障害者福祉会主催の「卓球バ レー」が総合福祉会館安藤記念ホールで行われた。年齢も関係 なく、どんな方でもでき、それにも関わらず、あれほど激しい スポーツも珍しく、驚きを隠せなかった。そこで以下伺う。 (1) 今年の「全国障害者スポーツ大会」、「東京2025デフリ ンピック」の市民出場者について。 (2) 今後同様の大会等の開催時には、事前合宿の候補地に手 を挙げる可能性はあるのか。 (3) どんな方でもできるスポーツの普及について。 ① 障がい者スポーツの普及について。 ② 「卓球バレー」の普及について。 ③ 障がい者スポーツ用具の貸出しについて。 ④ 市民参加を促すために必要なことは何か。

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2025-10-16 令和7年9月定例会

1 新稲子川温泉ユー・ トリオの今後について 令和7年7月12日よりレジオネラ属菌検出のため、ユー・ト リオは当面の間、臨時休館としている。市内唯一の公設温泉施 設として利用されており、3回目の検出は非常に残念である。 本定例会補正予算の中でも、様々な議論があった。そこで以下 伺う。 (1) 近年の利用者数の推移は。 (2) 利用者数増加の施策は。 ① 国道469号精進川工区以西の方向性について。 (3) レジオネラ属菌とは何か。 (4) 今後この施設をどう活用していくのか。 (5) モノクロラミン消毒の活用について。 ① 平成28年に厚生労働省レジオネラ症防止対策マニュア ルにモノクロラミン消毒が追加されたが、その後県の対 応は。 ② モノクロラミンの静岡県内及び富士宮市近隣市町での 活用状況は。 ③ モノクロラミン消毒を活用する考えはあるのか。 2 平常時及び災害時に おける湧水・井戸の利 活用について 富士宮市は、富士山を抱え、多くの湧水スポット、井戸が存 在している。平常時から多くの方々が湧水を汲み、用途に応じ て利活用している。災害時に上水道が復旧するまでの間、飲料 水・生活用水の確保が重要であると感じる。そこで以下伺う。 (1) 南海トラフ地震が発生した場合、上水道復旧にかかる日 数は。 (2) 自助の観点から飲料水・生活用水は最低何リットル必要 か。 (3) 市や民間が管理する湧水・井戸を災害時に利活用できな いか。 (4) 富士宮湧水・坪庭マップのように、可視化して周知でき ないか。

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2025-07-03 令和7年6月定例会

1 市内異臭騒ぎに関す る経緯と対応・防止 策、住民説明の必要性 について 今年3月及び5月、県外から堆肥が持ち込まれ、農地に施 肥され、近隣施設や学校に悪臭による健康被害や苦情が多く 出ている。これまでの対応と今後の対策について伺う。 (1) この農地に対する許可について。 (2) 堆肥を撒くことに対し説明会は行われたのか。 (3) 苦情が出た時の市の対応、県担当部署との連携につい て(県・市・警察の動向)。 (4) 臭気の苦情等の対策について。 (5) 悪臭防止法の適用について。 (6) 様々な場面での住民説明会の必要性について。 2 詐欺電話の市の対応 と防止策について 近年多くの市民が詐欺電話の対応に苦慮しており、被害も 増加の一途をたどっている。そこで以下伺う。 (1) 近年の被害件数と被害総額について。 (2) 警察との連携について。 ① 最近の詐欺電話はどのようなものか。 (3) 現在の市の対応と周知について。 (4) 広報ふじのみやでの周知はできないか。 3 公立保育園・小中学 校の暑さ対策について 1980年代は30℃になると暑いと感じる時代だった。現在は 40℃に近い気温を記録している。熱中症対策を今以上に行う 必要があると感じている。そこで以下伺う。 (1) 公立小中学校や公立保育園等の熱中症対策は。 (2) 水分補給だけではなく、塩分等の摂取の必要性は。 (3) 塩飴、塩分タブレット等熱中症対策品を教育委員会の 予算で大量購入できないか。

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2025-03-17 令和7年2月定例会

1 令和7年度静岡県側 の富士登山について 令和6年山梨県側は富士登山について、通行料の支払い義 務化と入山の時間規制を行った。静岡県側は来年度入山料等 を導入し富士登山が実施される。そこで以下伺う。 (1) 入山料4,000円の導入や規制の周知対応について。 (2) 静岡県令和7年度当初予算(案)の中で、マイカー規 制区間において、AIカメラによる交通量調査を計上し ているが、内容と意義について。 (3) マイカー規制区間において、自動運転レベル4の車両 によるシャトル運行の実証実験の可能性調査と導入につ いて。 2 災害廃棄物処理の現 状と対応について 平成29年6月定例会にて災害廃棄物の一般質問を行った。 その後、多くの議員からも質問があり、質問の重要性を感じ ている。第4次被害想定から現在、国で策定中の第5次被害 想定に移行する前に、経緯結果も踏まえ、現状の確認と提案 を再度行う。そこで伺う。 (1) 被害想定のレベル1とレベル2において、災害がれき の発生数量と仮置き場必要面積、現在までの確保率につ いて。 (2) 近年、官地等の適地調査を行ったと思うが、仮置き場 の確保について。 (3) 仮置き場の確保や廃棄物処理について、民間事業者や 民間活力の利活用は考えているのか。 (4) 災害廃棄物の周知方法について、現在非公表の仮置き 場の周知方法は。

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2024-12-04 令和6年11月定例会

1 防災・減災対策の現 状と課題について (1) 近年の台風、集中豪雨及び地震等による公立小中学校危 機対応マニュアルの改訂について。 ① 各学校におけるマニュアルの相違と休校基準につい て。 ② 最終判断は誰が行うのか。 ③ 緊急時及び中期的な対応について。 ④ 自宅待機時のオンラインの授業について。 (2) 気象防災アドバイザーの任用について。 (3) 液状化対策(公共建築物・道路河川・液状化の想定地 域)について。 (4) 土のうの準備と置き場の拡充、止水板の補助(世帯・ 自治会・企業)について。 (5) 停電原因について。 ① 市民への周知はされているのか。 ② 原因等を電力会社のホームページ等で公表すること を依頼できないか。 (6) 市所有の電気自動車の現状について。 ① 所有台数は。 ② 提供企業との協定の方向性は。 (7) 市内観光施設の災害時の対応の把握について。 ① 災害発生時の避難場所は。 ② 水や非常食の確保は。 2 星山浄化センター及 び衛生プラントの今後 について その1 (1) し尿処理共同化(星山浄化センター及び衛生プラン ト)の実証実験について。 (2) 下水道経営戦略の進捗について。 (3) 星山エネルギー創出拠点化構想について。 (4) 国土交通省下水道革新的技術実証事業(B-DASH プロジェクト)への参画について。 ① 富士市東部浄化センターの実証実験についての認識 とその後の研究について。 ② 可能性調査の現状は。 ③ ウォーターPPPの導入推進については。 (5) その他汚泥の利活用について。

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2024-07-02 令和6年6月定例会

1 防災・減災対策の現 状と課題について (1) 被災者生活再建支援システムの導入について。 (2) 上下水道耐震化の現状について。 (3) 感震ブレーカー設置費の補助拡充について。 (4) クーリングシェルター内への給水器設置について。 2 LED防犯灯の今後 について 今年度で防犯灯を蛍光灯からLEDへの取換えを推進して10 年となり、そろそろLED防犯灯の交換時期と想定される。そ こで以下伺う。 (1) LEDユニット交換に対する補助金はあるのか。 (2) 自治会からの要望はあるのか。 (3) 今後の方向性を伺う。 3 観光客による通行支 障について さわやかパーキング北側が観光客による写真撮影スポットに なり、近隣住民や通行するドライバーから苦情が出ている。そ こで以下伺う。 (1) 現状の認識と危険性について。 (2) 今後の対策について。

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2024-03-14 令和6年2月定例会

1 富士登山に対する今 後の方向性について 昨年6月定例会の一般質問で富士登山に対する当市の考え や弾丸登山・オーバーツーリズム対策について質問を行っ た。その結果、令和5年は厳しくそして危険な富士登山が多 く、改めて課題が浮き彫りとなった。そこで以下伺う。 (1) 昨年6月定例会の一般質問後、富士登山について変化 したことは。 (2) (仮称)静岡県安全快適な富士登山推進会議の実施状 況及び協議結果について。 (3) 富士山世界文化遺産協議会の実施状況及び協議結果に ついて。 (4) 山梨県及び静岡県両県の令和6年度における富士登山 対応の相違点について。 (5) 登山計画書(登山届)の提出に係る条例化の検討につ いて。 (6) 改めて市長に富士登山の在り方を伺う。 2 地方版政労使会議の 方向性について (1) 昨年、国において開催された政労使会議の状況は。 (2) その後行われた静岡県主体の地方版政労使会議の状況 は。 (3) 市内大手八社会や中小企業の賃上げ動向は。

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2023-12-07 令和5年11月定例会

1 富士宮市のプラス チックごみの分別につ いて 令和6年4月からプラスチックごみの分別収集が開始され る。市議会環境厚生委員会では、政策課題を「プラスチック をはじめとするごみのリサイクルについて」と設定して、調 査・研究・議論をしている。そこで以下伺う。 (1) 自治会未加入者(外国人、アパートや別荘地域などに 住んでいる方)への周知について。 (2) 追加の住民説明会について。 (3) ハンガー(収納用具類)の分別について。 (4) おくすりシート(PTPシート)のリサイクルについ て。 2 使用済紙おむつのリ サイクルについて 令和2年3月に環境省が「使用済紙おむつの再生利用等に 関するガイドライン」を発表している。乳幼児用及び大人用 紙おむつの処理は喫緊の課題であると言える。そこで以下伺 う。 (1) 清掃センターに持ち込まれる使用済紙おむつの一般ご みに占める割合について。 (2) 国のガイドライン発表後の静岡県の動向について。 (3) その後の富士宮市の動向及び検討について。 (4) 民間廃棄物処理事業者の動向について。 3 清掃センターの今後 の方向性について 平成6年8月に清掃センターが竣工し、30年が経過しよう としている。修理や延命化により施設の使用できる年数は延 びている。今後の方向性も含め以下伺う。 (1) 現在の清掃センターの焼却炉の寿命について。 (2) 清掃センターの熱源利用について。 (3) 次の清掃センター等の議論と計画はいつから始めるの か。 (4) 鞍骨沢最終処分場の埋立て残余量が今年度で終了する と思うが、新たな最終処分場の計画と外部委託の方向性 について。 (5) 静岡県一般廃棄物処理広域化マスタープランを基にし た、次期富士宮市総合計画及び富士宮市一般廃棄物処理 基本計画策定の方向性について。

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2023-10-11 令和5年9月定例会

1 防災教育と防災訓練 について 東海地震が発生する確率は30年以内に88%、東南海地震は 70%、南海地震は60%と国の中央防災会議で発表されてい る。そのような中、当市では年2回自主防災会において防災 訓練を行っている。そこで以下伺う。 (1) 小中高生の訓練参加について。 (2) 次世代を担う小中高生の参加の意義について。 (3) 防災士取得に向けての助成等の考えについて。 2 岩手県山田町との関 係強化について 岩手県山田町とは、東日本大震災時には職員派遣、その後 災害時の相互応援に関する協定を結んでいる。今後両市町の 関係強化に向けた取組について以下伺う。 (1) 今後の訪問等の取組について。 (2) 復興終了時、両市町の交流は終了するのか。 (3) 市内イベント時に物産コーナーの招致を提案するがい かがか。 3 国の特別天然記念物 『コウノトリ』が当市 に初めて飛来した件に ついて (1) 特別天然記念物に指定された経緯は。 (2) 飛来し目撃したときの市民等の対応について。 (3) 今後頻繁に飛来、営巣したときの行政対応について。 (4) バードサンクチュアリを導入する考えは。

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2023-07-03 令和5年6月定例会

1 高齢者及び障がい者 が直面するデジタル・ ディバイド(情報格 差)の解消について 近年、豪雨災害や地震など多くの災害が国内で頻発してい る。そのような中、「災害情報を知りたいのに得られない、 今どのような状況か分からない。」と高齢者や障がい者の 方々より指摘を受けている。今後いかにしてデジタル・ディ バイド(情報格差)を解消するのかが重要と思われる。そこ で以下伺う。 (1) 高齢者及び障がい者への具体的な対応は。 (2) 同報無線が聞こえにくい地域はあるのか。ある場合、 その対応は。 (3) 同報無線のデジタル化への移行の進捗状況は。 2 富士登山に対する当 市の考えについて 富士山が世界文化遺産に登録されて10年が過ぎようとして いる。新型コロナウイルス感染症の規制緩和により富士登山 にも変化が生じ、多くの登山者が予想されている。今後の富 士登山の在り方も含めて、以下伺う。 (1) 近年の富士登山者数の推移について。 (2) いわゆる弾丸登山及びオーバーツーリズムの対応につ いて。 (3) 今後の富士登山の在り方について、市長の見解を伺 う。 3 第2次富士宮市行政 経営プランについて (1) AI及びRPAの利用について。 (2) 生成AI及びChatGPTの利活用とルールづくり について。 (3) ペーパーレス化について。

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