山岡 祐貴

本会議出欠と一般質問は、2023年4月以降の在籍期間を対象とした累計です。再選した場合は、改選前後の実績を合算します。

基本情報

ふりがな
やまおか ゆうき
会派
無会派(共創ふじ)

本会議出欠

出席 1回/対象 1回

出席率 100%

一般質問

2回/機会 2回

質問率 100%

活動キーワード(一般質問より)

SNS・ブログ

本会議ごとの出欠情報
  • 令和8年1月臨時会:出席
  • 令和7年11月定例会:出席対象外
  • 令和7年11月定例会:出席対象外
  • 令和7年11月定例会:出席対象外
  • 令和7年11月定例会:出席対象外
  • 令和7年11月定例会:出席対象外
  • 令和7年9月定例会:出席対象外
  • 令和7年9月定例会:出席対象外
  • 令和7年9月定例会:出席対象外
  • 令和7年9月定例会:出席対象外
  • 令和7年9月定例会:出席対象外
  • 令和7年9月定例会:出席対象外
  • 令和7年9月定例会:出席対象外
  • 令和7年6月定例会:出席対象外
  • 令和7年6月定例会:出席対象外
  • 令和7年6月定例会:出席対象外
  • 令和7年6月定例会:出席対象外
  • 令和7年6月定例会:出席対象外
  • 令和7年6月定例会:出席対象外
  • 令和7年2月定例会:出席対象外
  • 令和7年2月定例会:出席対象外
  • 令和7年2月定例会:出席対象外
  • 令和7年2月定例会:出席対象外
  • 令和7年2月定例会:出席対象外
  • 令和7年2月定例会:出席対象外
  • 令和7年2月定例会:出席対象外
  • 令和7年2月定例会:出席対象外
  • 令和7年2月定例会:出席対象外
  • 令和6年11月定例会:出席対象外
  • 令和6年11月定例会:出席対象外
  • 令和6年11月定例会:出席対象外
  • 令和6年11月定例会:出席対象外
  • 令和6年11月定例会:出席対象外
  • 令和6年11月定例会:出席対象外
  • 令和6年9月定例会:出席対象外
  • 令和6年9月定例会:出席対象外
  • 令和6年9月定例会:出席対象外
  • 令和6年9月定例会:出席対象外
  • 令和6年9月定例会:出席対象外
  • 令和6年9月定例会:出席対象外
  • 令和6年9月定例会:出席対象外
  • 令和6年6月定例会:出席対象外
  • 令和6年6月定例会:出席対象外
  • 令和6年6月定例会:出席対象外
  • 令和6年6月定例会:出席対象外
  • 令和6年6月定例会:出席対象外
  • 令和6年6月定例会:出席対象外
  • 令和6年2月定例会:出席対象外
  • 令和6年2月定例会:出席対象外
  • 令和6年2月定例会:出席対象外
  • 令和6年2月定例会:出席対象外
  • 令和6年2月定例会:出席対象外
  • 令和6年2月定例会:出席対象外
  • 令和6年2月定例会:出席対象外
  • 令和6年2月定例会:出席対象外
  • 令和6年2月定例会:出席対象外
  • 令和5年11月定例会:出席対象外
  • 令和5年11月定例会:出席対象外
  • 令和5年11月定例会:出席対象外
  • 令和5年11月定例会:出席対象外
  • 令和5年11月定例会:出席対象外
  • 令和5年11月定例会:出席対象外
  • 令和5年9月定例会:出席対象外
  • 令和5年9月定例会:出席対象外
  • 令和5年9月定例会:出席対象外
  • 令和5年9月定例会:出席対象外
  • 令和5年9月定例会:出席対象外
  • 令和5年9月定例会:出席対象外
  • 令和5年9月定例会:出席対象外
  • 令和5年6月定例会:出席対象外
  • 令和5年6月定例会:出席対象外
  • 令和5年6月定例会:出席対象外
  • 令和5年6月定例会:出席対象外
  • 令和5年6月定例会:出席対象外
  • 令和5年6月定例会:出席対象外
  • 令和5年5月臨時会:出席対象外
一般質問ごとの確認情報

2026-06-23 令和8年6月定例会

1.市役所の組織風土改革について (1) 有為な人材に選ばれ、働き続けてもらう職場づくりについて  地方公務員をめぐっては、競争倍率の低下や離職率の高まりを背景に、有為な人材に選ばれ、働き続けてもらえる職場づくりの必要性が全国的に指摘されている。そこで、以下伺う。 ① 令和5年9月に総務省がまとめた人材育成・確保基本方針策定指針に係る報告書では、働き手が近年重視する仕事のやりがい・組織への貢献の実感・自己成長といった要素が、公務職場において重視されてきたとは必ずしも言えないとの指摘がある。本市ではこうした指摘をどのように受け止め、今後の人材育成・確保の取組にどう反映していく考えか伺う。 ② 令和7年6月に総務省から発出された「営利企業への従事等に係る任命権者の許可等に関する留意事項について(通知)」では、地方公務員が兼業しやすい環境を整える必要性が示され、各自治体が地域の実情を踏まえて詳細かつ具体的な許可基準を設定するよう求められている。本通知を踏まえ、本市では基準の検討がなされているか伺う。 (2) 外部からの知見・人材の取り入れについて  日常業務に追われ、また予算の制約もある中で、地域・民間に飛び出す職員を通じた学びの還元には一定の限界があることも承知している。そうした中で、外部人材の登用や交流を通じた専門的知見や民間・他自治体の発想を取り入れることは、組織風土改革に必要な方策の一つだと考える。そうした認識の下、以下伺う。 ① 本市では地域活性化起業人や情報政策アドバイザー等の登用を行ってきた。そうした外部人材にどういった役割を期待し、これまでどのような成果につながってきたと捉えているか伺う。 ② 外部の知見を取り入れる上では、他自治体や政府職員との情報共有・意見交換も重要だと考える。そうした観点から、デジタル庁が提供するデジタル改革共創プラットフォームは本市において活用されているか伺う。 (3) 組織風土変革の障壁について  柔軟で活発な組織風土づくりが進みにくいとすれば、そこには構造的な要因があるのではないかと考える。こうした観点から、以下伺う。 ① 職員の主体性が育まれ、十分に発揮されるには、柔軟な働き方・休み方を通じた余白の確保が必要だと考える。既に試行されている朝型勤務・夕型勤務に加え、フレックスタイム制及び週休3日制の導入を検討したことはあるか伺う。 ② コミュニケーションツールは職員間の関係性を規定する重要な基盤である。部署をまたいだ主体的な協働が生まれるには、気軽に情報を共有し、継続的にやり取りできる基盤が必要だと考える。プロジェクトチーム(PT)をはじめとした横断的な取組では情報共有・各種連絡が現状どのように行われているか伺う。

公式出典

2026-03-06 令和8年2月定例会

1.中心市街地の価値と今後の方向性について (1) まちなかの「にぎわい」の目的と価値について  第六次富士市総合計画においても「まちなかのにぎわい創出」という文言が掲げられていますが、まちなかがにぎわうとはどのような状態を指しているのか、改めて伺います。 (2) 「にぎわい」の評価指標(KPI)について  まちなかのにぎわいについては、その評価指標が必ずしも明確でないと感じています。  本市において、中心市街地のにぎわいをどのような指標で評価しているのか伺います。 (3) 施策の方向性について  中心市街地の活性化においては、不動産所有構造の複雑化や担い手不足など、構造的な課題が存在していると認識しています。本市として、こうした課題をどのように整理し、どこにボトルネックがあると認識しているのか伺います。  その上で、これまでの施策はイベント開催など需要創出型の取組が中心であったと認識していますが、それらが構造的課題の解消にどの程度寄与していると評価しているのか伺います。 (4) 推進体制について  まちなかの形成に当たっては、商業施策と都市整備、さらには居住や福祉、教育などの分野横断的な連携が不可欠であると考えます。  本市において、中心市街地に関する施策を統合的に推進する体制について、現状どのように認識しているのか伺います。 2.投票率の向上と政治参加の促進について (1) 現状認識と原因分析について  本市として、投票率低下の要因をどのように分析しているか。また、これまで講じてきた対策とその効果について、どのように評価しているか伺います。 (2) 投票コストの低減について  投票率向上の観点から、物理的・心理的な負担の軽減が重要と考えます。 ① 期日前投票所の設置箇所について、拡充の検討状況を伺います。 ② 市役所内の期日前投票所について、1階や2階などの来庁者の動線上に配置するなど、アクセス性の向上に向けた見直しの可能性について伺います。 (3) 立候補環境の整備について  民主主義の活性化には、投票率の向上とともに立候補のハードルを下げる視点も重要と考えます。例えば、ポスター掲示場の位置情報を電子データ化し、公開するなど、候補予定者が準備しやすい環境整備について、本市の考えを伺います。

公式出典